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【東京】フォトジャーナリスト・宇田有三講演会/ビルマ(ミャンマー)は変わるのか? 2015年総選挙の検証と少数民族の今

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土曜日

16:15 ~

アウンサンスーチー氏(写真:宇田有三) アウンサンスーチー氏(写真:宇田有三)

開催地:
東京
イベント種別:
講演会
イベント期間:
2016年3月5日(土)16:15~18:15

昨年11月の総選挙でアウンサンスーチー氏率いる政党、国民民主連盟(NLD)が大勝したことによって、ビルマ(ミャンマー)の民主化が進んだという印象が広がりました。最近はメディアでも取り上げられる事の多い同国ですが、まだまだその真の姿はわかりにくいともいえます。ビルマ国内の現状はどうなのか。長年にわたって同国を取材し続けてきたフォトジャーナリストの宇田有三さんに、ビルマの姿をお話しいただきます。

【主な講演概要】

  1. 国民民主連盟(NLD)が大勝した2015年総選挙の解説
  2. 2011年の「民政移管後」のビルマ(ミャンマー)社会の変遷についての解説
  3. 少数民族の現状について現場取材からの報告

【講師プロフィール:宇田有三(うだ・ゆうぞう)】

1963年神戸市生まれ。1992年中米の紛争地エルサルバドルで取材活動を開始。1995年神戸大学大学院国際協力研究科修了(法学修士)。現在、東南アジアや中米で、軍事政権下の人びとの暮らし・先住民族・貧困などの取材を続ける。ビルマ(ミャンマー)へは1993年から36回の継続取材を行う。ウェブサイトはこちら

日時

2016年3月5日(土)16:15~18:15(受付開始15:45~)

会場

アムネスティ・インターナショナル日本
都営地下鉄・新宿線「小川町駅」、丸の内線「淡路町駅」、千代田線「新御茶ノ水駅」のB5出口(3線共通)から徒歩1分/JR御茶ノ水駅 聖橋口から徒歩6分

参加費

一般800円、学生500円

定員

40名 ※事前申込不要

主催・お問い合わせ

アムネスティ・インターナショナル日本
TEL:03-3518-6777 E-mail:aij.burma@gmail.com(担当:熊澤)

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