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著名人からのメッセージ ~One More Voice~

「One More Voice」と題した著名人からのメッセージをご紹介します。
アムネスティの活動に参加したきっかけや、人権に対する考え方などのエピソードが満載。


第3回:荘村清志さん(ギタリスト)

荘村清志さん(ギタリスト)

「良いこと」をすると、音楽がより豊かになる
アムネスティの名前は前から知っていたけれど、活動に携わったのは2年前の神奈川での演奏会が初めて。良いことをしている団体だと前から知っていたから、喜んでお手伝いさせてもらいました。音楽が持つ力や可能性は、すごいと思います。今はいろんな国と国のあいだにトラブルがあるけれど、文化的なもの通じて異なる国に暮らす人びとはひとつになれる。


第2回:イーデス・ハンソンさん(タレント)

イーデス・ハンソンさん(タレント)

「大切なのは、"違い"をやわらげること」
私が日本にきたのは1960年。アムネスティができたのは、その翌年やね。当初、アムネスティ日本のことは知らなかった。そしたら、78年に突然、電話をもらった。「人権デーのシンポジウムにゲストとして出て欲しい」って。それで、当日の会場に行ってみると、印象がとてもよかった。学生、主婦、サラリーマンがごちゃまぜ。日本では、珍しい光景よね。


第1回:鴻上尚史さん(劇作家・演出家)

鴻上尚史さん(劇作家・演出家)

「暴力では、人の心はかえられない」
アムネスティに入ったのは、7、8年前。きっかけはとくにありません。ただ、ずっと自分の中でひっかかっていたことをやっただけ。月々1000円で、苦しんでいる人を守ることができるのであれば、安いと思った。それで、入会を決めたんです。


One More Voice ~もうひとりの声を~

 

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