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音楽で人権を学ぶ

ボブ・ディラン、U2・・・。アムネスティには、世界中のアーティストたちから、多大な協力が寄せられています。アーティストたちは、彼ら自身の声や、さまざまな作品を通して、アムネスティの追求する「世界中すべての人の人権が守られる社会」の実現に貢献しています。

ぜひ、そんな彼らの作品から、人権を学んでみませんか?

ピーターバラカンが勧めるこの1曲!ピーターバラカンが勧めるこの1曲!

イギリス出身の、音楽評論家、ピーターバラカンさん。アムネスティが取り組む人権問題と深く関わりのある音楽を、アムネスティ日本の機関誌、「ニュースレター」で紹介しています。その一部をご紹介します。

DVD・CD 『GET UP ! STAND UP ! 』 発売/80~90年代の有名アーティストが結集DVD・CD 『GET UP ! STAND UP !』

アムネスティを支援する80年代、90年代のベネフィット・コンサートから、ハイライトを凝縮した『GET UP ! STAND UP !』。当時の音楽シーンを代表し、今も第一線で活躍するアーティストたちが結集。

「人間の権利は、人間の責任だ。アムネスティがやっていることは、この世界を少しだけ抑圧的でなく、少しだけ暴力的でない場所にすることだと、僕は考えている」(ブルース・スプリングスティーン)

アムネスティ×ボブ・ディランのコラボレーションアルバム『自由の鐘』アムネスティ×ボブ・ディランがコラボ!『自由の鐘』

ボブ・ディランのカバー曲を集めたトリビュートアルバム『自由の鐘』が、アムネスティの創立50周年を記念して、発売されました!ボブ・ディランはもちろん、スティング、パティ・スミスなど、大物アーティストも多数参加し、アムネスティ、そして人権のために演奏しています。

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