ウェブ・アクション・ビルマ

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  1. 2007年9月の暴力的な弾圧の際に逮捕された人びとのうち数百人は釈放されましたが、いまだに千人以上の人びとが拘禁され、「魔女狩り」ともいわれる民主化運動家の逮捕も続いています。拘禁中は拷問・虐待を受ける危険がきわめて大きいとされています。

    表現の自由と拘禁中の人びとの人権を守るようビルマ当局に要請してください。

      <要請のポイント>
    • パパレイ、ザーガナー、パクコなどが釈放されたことを歓迎してください。
    • おそらく数千という人びとが、継続中の弾圧でいまなお拘禁されていることに懸念を示してください。
    • 当局に対し、すべての被拘禁者を人道的に処遇し、拷問や虐待を加えないよう求めてください。
    • 当局に対し、平和的なデモ行進に参加したために逮捕されたすべての被拘禁者を即時無条件に釈放するよう求めてください。
    • 当局に対し、拘禁中はすべての被拘禁者が公式の拘禁場所に拘禁されること、そしてただちに弁護人、家族に面会できること、また必要な医療措置がただちに受けられること、を保障するよう求めてください。

    送信メッセージのサンプルです。文面を変えたい場合は編集する事ができます。

  2. *1

    件名
  3. *2

    本文
  4. 貴方のお名前をローマ字でお書き下さい。メッセージの一番下に添付されます。
  5. *3

    お名前
  6. 貴方のメールアドレスをご記入ください。ここにメールアドレスを書かれた場合は、在日ミャンマー大使館に送信され、返事が届く可能性があります。また、ご希望により後日、アムネスティのメールマガジンに登録させていただきます。送信元アドレスに使用を「いいえ」にすると、ミャンマー大使館への送信元アドレスはアムネスティになります。

  7. *4

    email
  8. *5

    送信元アドレスに使用
  9. *6

    メールマガジン登録希望

  10. 【手紙のあて先】

    <宛先>

    在日ミャンマー大使館
    〒140-0001 品川区北品川4丁目8-26
    FAX: 03-3447-7394
    e-mail:contact@myanmar-embassy-tokyo.net

    <例文の日本語訳>

    タンシュエ国家平和発展評議会議長殿

    私は、パパレイ、ザーガーナー、パクコ議員などの釈放を歓迎します。しかし、今も逮捕者が増え続け、数千人に上る人びとが拘禁されていることに懸念を表明します。 私は、当局にすべての被拘禁者を人道的に扱い、拷問や虐待を受けないよう求めます。また、平和的なデモに参加し逮捕された人びとを即時かつ無条件に釈放するよう、そして拘禁中は、公的な施設のみを使用し、被拘禁者が弁護士や家族の面会を受けられ、必要とされる医療措置が施されるよう要請します。




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