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【東京】終活・遺贈セミナー「未来へつながるお金の活かし方」

8/4

土曜日

14:00 ~

開催地:
東京
イベント種別:
セミナー
イベント期間:
2018年8月4日(土) 14:00-16:00(開場13:30)
  • 要事前申込

「終活」、「エンディングノート」、「生前贈与」・・・
人生の最後をどのように終わらせるのかを見つめ直す言葉を、ここ数年、よくメディアで見かけるようになりました。

興味はある反面、「具体的に何からはじめればいいの?」「情報が多すぎてよくわからない」など疑問も多く、考えることを先延ばしにしている人も多いのではないでしょうか。

このセミナーでは、

  • 核家族やひとり暮らし世帯が増加する現代の日本社会における終活の現状
  • いざというときのために備えておくべきこと、具体的な事例
  • これからの人生を充実させるため、未来へつながるお金の活かし方

について、終活や看取りなど人生のエンディング段階をどう社会で支えるかについて取材・研究を続ける星野哲さんにお話しいただきます。

最後に人生をどのように締めくくるのかを考えることは、残された時間をどのように生きていくのかを考えることにもつながります。

自身のいなくなった後の社会に「思い」を活かす、「お金」を活かす。
ぜひ、このセミナーにご参加ください。

日時

2018年8月4日(土) 14:00-16:00(開場13:30)

プログラム

  • 14:00-14:05 開会の挨拶
  • 14:05-15:05 講演 星野哲さん
  • 15:05-15:30 対談 星野哲さん×中川英明(アムネスティ日本 事務局長)
  • 15:30-16:00 質疑応答、閉会

場所

アムネスティ・インターナショナル日本 東京事務所

参加費

無料

講師:星野哲(ほしの さとし)さんのプロフィール

講師:星野哲(ほしの さとし)さん

ライター、立教大学21世紀社会デザイン研究科兼任講師、一般社団法人 介護デザインラボ理事。1986年、朝日新聞社に記者として入社し、学芸部や社会部、CSR推進部などを経て2016年退社。記者時代に墓や葬儀の変化を通してみえる家族や社会の変化に興味を抱き、取材・研究を続ける。終活関連分野全般、特に看取りを中心に人生のエンディング段階を社会でどう支えるかに関心がある。市民が主体となった社会のありようを重視するなかで、寺院の役割にも着目している。2017年には在宅看取りをサポートする、一般社団法人「介護デザインラボ」を立ち上げ、理事として活動を始める。 単著に「葬送流転 人は弔い、弔われ」(2011年、河出書房新社)、「終活難民-あなたは誰に送ってもらえますか」(2014年、平凡社)、「遺贈寄付 最期のお金の活かし方」(2018年、幻冬舎)。

お申し込み

下記のフォームよりお申し込みください。

入力例:foo@example.com

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記入例)1972年、1985年

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