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アムネスティ・チーム

チームとは、「難民問題」「中国」「映画祭」など、特定のテーマや国(地域)に興味、関心のあるボランティアの集まりです。地域グループとともに、アムネスティの活動を支える重要な役割を担っています。

共通の関心を持った仲間と交流を図ることで、活動の幅や視野が広がります。また、自由な形で携わることができ、アムネスティの活動を楽しく続けるモチベーションにもつながります。

チームは、おもに東京、大阪、名古屋を中心に活動しています。アムネスティの理念に賛同される方であれば、会員、非会員を問わず、だれでも参加できます。是非、自分の関心のあるチームに参加してみてください。

チームのミーティングスケジュールをチェックしよう!
チームのミーティングカレンダーを見る >

□キャンペーンチーム □死刑廃止ネットワーク □子どもネットワーク
□難民チーム □「慰安婦」問題チーム □国際人権法チーム
□国内人権ネット □中国チーム □ビルマチーム
□良心の囚人ネットワークチーム □ジェンダーチーム □コリアチーム
□東ヨーロッパ調整チーム    

キャンペーンチーム

アムネスティが世界共通で展開する国際キャンペーンを、日本国内でより多くの人に知ってもらえるよう、広く伝える活動を行っています。

死刑廃止ネットワーク

死刑廃止ネットワークは、東京と大阪それぞれに、チームがあります。 各チームは、毎月1回、定例会をもち、活動についての報告や話し合いの機会を持っています。

子どもネットワーク

子どもネットワークの活動は、子どもの権利、ユース、人権教育のプロジェクトに分かれています。この三つが連携し協力することにより、活動が成り立っています。

難民チーム

アムネスティ日本の難民チームは、現在、東京をベースに活動を展開しています。私たちは日本国内に居住する難民や庇護希望者を中心に移住者の人権を守るための活動を行っています。

「慰安婦」問題チーム

アムネスティは、旧日本軍により性奴隷として働かされたアジア各国の女性たちを、戦時下での深刻な人権侵害の犠牲者だと考えています。

国際人権法チーム

私たち国際人権法チームは、国際人権法に関する問題について、特に日本国内で社会への啓発活動や情報提供を主な活動内容としています。

国内人権ネット

国内人権ネットは、被拘禁者の人権保障活動をおこなっています。 対象は、刑務所、拘置所、少年院、入管施設など拘禁施設に収容されている人たちです。

中国チーム

中国の人権状況は、政府が人権状況の改善を公約した2008年の北京五輪以降、公約に反して悪化したといわれています。 こうした状況を改善するため、幅広い活動を行っているのが、中国チームです。

ビルマチーム

2週間に1度を目安にミーティングを開催し、ビルマに関する最新情報などをチーム内で共有、また、メディアにも情報を提供しています。

良心の囚人ネットワークチーム

世界の多くの地域で、暴力も用いていないのに、信念や信仰、人種、発言内容、あるいは性的指向を理由として囚われている人びとがいます。

ジェンダーチーム

アムネスティが対象とする人権侵害の中でも、特に「ジェンダー差別に基づく人権侵害」について取り組んでいます。

コリアチーム

韓国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の人権状況を改善するために、キャンペーンを組織、実施するなど、意欲的に活動しています。

東ヨーロッパ調整チーム

東ヨーロッパ調整チームはアムネスティの地域別活動の中で、東ヨーロッパ地域を担当していて、大阪事務所を拠点として活動しています。

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